> For the complete documentation index, see [llms.txt](https://0xspread.gitbook.io/spread/llms.txt). Markdown versions of documentation pages are available by appending `.md` to page URLs; this page is available as [Markdown](https://0xspread.gitbook.io/spread/spreadnoi/kuesuto-1/googleemaildewalletwoshita.md).

# Google/EmailでWalletを作成した方

#### 【NFTの閲覧方法について】

Googleやメールアドレスのログインでウォレットを作成した方は「獲得したNFT一覧」からNFTを閲覧することができます。

※ 22年11/27以降に作成されたNFTのみ表示されます。

#### 【秘密鍵のエクスポート方法について】

GoogleやEmailで生成したWalletをご自身のメタマスクウォレットにインポートしたい場合、「秘密鍵のエクスポート」を行います。

{% hint style="info" %}
**秘密鍵とは**\
ウォレットを生成する上で必要なパスワードのようなものです。\
再発行のできないので厳重に保管する必要があります。
{% endhint %}

以下の手順を参考に秘密鍵を移行してください。

<figure><img src="/files/M8I6SgeL086B5OvXA8eL" alt=""><figcaption></figcaption></figure>

1. 「獲得したNFT一覧」ページより「秘密鍵のエクスポート」をクリックすると、上記画像左のMagicとSpeadのロゴが表示されたページに遷移します。
2. 秘密鍵のエクスポートに対して規約などが記載されていますので、問題なければ全ての項目にチェックし、最下部の「Reveal Private key(秘密鍵を公開する)」をクリックしてください。上記右側の画面に遷移します。
3. 表示されたご自身の秘密鍵を確認し、コピーしてください。

{% hint style="info" %}
**Magic(**[**https://magic.link/**](https://magic.link/)**)**\
パスワードレスログインのAuthツールです。

堅牢なアクセス制御を行なっております。
{% endhint %}

4. ご自身のメタマスクを開き、「アカウントをインポート」という項目をクリックしてください。
5. 表示された秘密鍵の記入欄にコピーした秘密鍵をペーストしてください。
6. &#x20;「インポート」をタップまたはクリックするとインポートが完了します。
